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ケイセラシリーズ イメージ画像

耐候性 ★★★ケイセラチタンクール ロゴ

オルガノポリシロキサンを成分とする、超耐候性次世代型無機塗料。

「ケイセラシリーズ」。

ガラスと同じオルガノポリシロキサンを成分とし、
無機と有機のハイブリッド技術により、フレキシブル性も兼ね備えた高密度の無機塗膜を形成。
紫外線にも強く、その耐候性はフッ素樹脂塗料にも劣らない。
ケイ素化合物を主成分とする「無機変性樹脂塗料」

ケイセラ缶

無機と有機の理想的なバランス

無機と有機の配合率を追求

これまで培ってきた無機塗料の開発技術を活かし無機成分と有機成分の配合率を追求しました。
理想的な無機成分の配合率とバランスのとれた無機と有機のハイブリッド技術により
フッ素樹脂塗料にも劣らない超耐候性次世代型無機塗料の開発に成功しました。

 

性能と価格の比較

性能と価格の比較をそれぞれ表したグラフです。フッ素樹脂塗料にも劣らぬ高性能を発揮するケイセラシリーズはコストパフォーマンスにも優れています。

ケイセラ性能と価格の比較

ケイセラチタンクールの特徴 

2液弱溶剤形無機変性樹脂黒色チタン系遮熱塗料

【超耐候性】紫外線劣化に強いオルガノポリシロキサンを成分としているため超耐候性を実現。

【超低汚染性】無機質特性の低汚染性を標準装備し、超低汚染タイプ硬化剤使用により超低汚染性塗料に早変り。

【速乾性】乾燥が早くスムーズに施工が行えることにより工事へのお客様負担が軽減。

【高塗着性】特殊技術による高い塗着力と隠ぺい性で驚くほどの美しい仕上がりに。

【防藻・防カビ性】美観や健康を損なう可能性のある藻やカビの発生をシャットアウト。

【フレキシブル性】無機と有機のハイブリッド技術により超耐候性としなやかさを併せ持つ。

遮熱性
黒色チタン系遮熱顔料が、近赤外線領域波長の高反射率を実現。
かつて難しいといわれていた濃色系の遮熱塗料を可能にしました。

艶あり ケイセラチタンクールの高い光沢感は長期にわたり維持します。

かつて難しいといわれていた濃色系の遮熱塗料。
黒色チタン系遮熱顔料が近赤外線の高反射率を実現。
それが、「ケイセラチタンクール」。

屋根用の遮熱塗料で一番重要なことは、熱エネルギーになりやすい太陽からの近赤外線領域波長(780〜2500nm)の反射を高めることです。ケイセラチタンクールは、黒色チタン系遮熱顔料を使用することにより、近赤外線領域波長を効率的に反射することができます。

 

黒色チタン系遮熱顔料とは?

一般的な黒色顔料のカーボンブラックでは十分に反射することが難しかった近赤外線領域波長の高反射率を実現した遮熱顔料で、トップレベルの黒色度を有し、超耐候性も兼ね備えています。

黒色チタン系遮熱顔料

黒色チタン系遮熱顔料使用による効果

1.近赤外線領域波長を高反射

屋根の塗装色として人気の濃色系は熱を吸収しやすいという理由で遮熱塗料としては不向きでしたが、黒色チタン系遮熱顔料の使用により美しい濃色系の遮熱塗料を可能にしました。

2.圧倒的な黒色

遮熱塗料で黒色顔料を使う場合は、赤や青などの顔料を混合し黒色を作ることが多く、せっかくの黒色が赤みや青みがかることがありました。黒色チタン系遮熱顔料の使用は、圧倒的な美しい黒色の再現を可能にしました。

3.超耐候性も実現

黒色チタン系遮熱顔料は超耐候性も有しているため、高い光沢保持率と色あせ抑止効果を長期にわたり維持し、美しい屋根を大切に守り続けます。

サーモグラフィーによる屋根モデル表面温度分布(熱画像)

2枚の屋根モデル(鉄板)の左側に他社遮熱塗料、右側にケイセラチタンクールを塗布し、サーモグラフィーで測定した結果です。

サーモグラフィーによる屋根モデル表面温度分布

圧倒的なライフサイクルコストの低減

30年間で2回の塗り替え
一般的に無機塗料のような高性能塗料は割高ですが、耐候性が高く塗り替え周期が長いので、長期的にみればライフサイクルコストは低減されます。ケイセラシリーズは優れたコストパフォーマンスと圧倒的なライフサイクルコストの低減を叶えたバランスの良い無機塗料です。

ケイセラシリーズ ライフサイクルコスト

超促進耐候性試験(スーパーUV)

ケイセラチタンクール 超促進耐候性試験(スーパーUV)グラフ

日射反射率(色比較)

日射反射率(色比較)

日射反射率(顔料比較)

日射反射率(顔料比較)

 
 

ケイセラシリーズ イメージ画像

耐候性 ★★★ケイセラチタンクール ロゴ

オルガノポリシロキサンを成分とする、超耐候性次世代型無機塗料。

「ケイセラシリーズ」。

ガラスと同じオルガノポリシロキサンを成分とし、
無機と有機のハイブリッド技術により、フレキシブル性も兼ね備えた高密度の無機塗膜を形成。
紫外線にも強く、その耐候性はフッ素樹脂塗料にも劣らない。
ケイ素化合物を主成分とする「無機変性樹脂塗料」

ケイセラ缶

無機と有機の理想的なバランス

無機と有機の配合率を追求

これまで培ってきた無機塗料の開発技術を活かし無機成分と有機成分の配合率を追求しました。
理想的な無機成分の配合率とバランスのとれた無機と有機のハイブリッド技術により
フッ素樹脂塗料にも劣らない超耐候性次世代型無機塗料の開発に成功しました。

 

性能と価格の比較

ケイセラ性能と価格の比較

性能と価格の比較をそれぞれ表したグラフです。フッ素樹脂塗料にも劣らぬ高性能を発揮するケイセラシリーズはコストパフォーマンスにも優れています。

ケイセラチタンクールの特徴 

2液弱溶剤形無機変性樹脂黒色チタン系遮熱塗料

【超耐候性】紫外線劣化に強いオルガノポリシロキサンを成分としているため超耐候性を実現。

【超低汚染性】無機質特性の低汚染性を標準装備し、超低汚染タイプ硬化剤使用により超低汚染性塗料に早変り。

【速乾性】乾燥が早くスムーズに施工が行えることにより工事へのお客様負担が軽減。

【高塗着性】特殊技術による高い塗着力と隠ぺい性で驚くほどの美しい仕上がりに。

【防藻・防カビ性】美観や健康を損なう可能性のある藻やカビの発生をシャットアウト。

【フレキシブル性】無機と有機のハイブリッド技術により超耐候性としなやかさを併せ持つ。

遮熱性
黒色チタン系遮熱顔料が、近赤外線領域波長の高反射率を実現。
かつて難しいといわれていた濃色系の遮熱塗料を可能にしました。

艶あり ケイセラチタンクールの高い光沢感は長期にわたり維持します。

 

かつて難しいといわれていた濃色系の遮熱塗料。
黒色チタン系遮熱顔料が近赤外線の高反射率を実現。
それが、「ケイセラチタンクール」。

屋根用の遮熱塗料で一番重要なことは、熱エネルギーになりやすい太陽からの近赤外線領域波長(780〜2500nm)の反射を高めることです。ケイセラチタンクールは、黒色チタン系遮熱顔料を使用することにより、近赤外線領域波長を効率的に反射することができます。

黒色チタン系遮熱顔料とは?

黒色チタン系遮熱顔料

一般的な黒色顔料のカーボンブラックでは十分に反射することが難しかった近赤外線領域波長の高反射率を実現した遮熱顔料で、トップレベルの黒色度を有し、超耐候性も兼ね備えています。

黒色チタン系遮熱顔料使用による効果

1.近赤外線領域波長を高反射

屋根の塗装色として人気の濃色系は熱を吸収しやすいという理由で遮熱塗料としては不向きでしたが、黒色チタン系遮熱顔料の使用により美しい濃色系の遮熱塗料を可能にしました。

2.圧倒的な黒色

遮熱塗料で黒色顔料を使う場合は、赤や青などの顔料を混合し黒色を作ることが多く、せっかくの黒色が赤みや青みがかることがありました。黒色チタン系遮熱顔料の使用は、圧倒的な美しい黒色の再現を可能にしました。

3.超耐候性も実現

黒色チタン系遮熱顔料は超耐候性も有しているため、高い光沢保持率と色あせ抑止効果を長期にわたり維持し、美しい屋根を大切に守り続けます。

サーモグラフィーによる屋根モデル表面温度分布(熱画像)

サーモグラフィーによる屋根モデル表面温度分布

2枚の屋根モデル(鉄板)の左側に他社遮熱塗料、右側にケイセラチタンクールを塗布し、サーモグラフィーで測定した結果です。

圧倒的なライフサイクルコストの低減

30年間で2回の塗り替え
一般的に無機塗料のような高性能塗料は割高ですが、耐候性が高く塗り替え周期が長いので、長期的にみればライフサイクルコストは低減されます。ケイセラシリーズは優れたコストパフォーマンスと圧倒的なライフサイクルコストの低減を叶えたバランスの良い無機塗料です。

ケイセラシリーズ ライフサイクルコスト

超促進耐候性試験(スーパーUV)

ケイセラチタンクール 超促進耐候性試験(スーパーUV)グラフ

日射反射率(色比較)

日射反射率(色比較)

日射反射率(顔料比較)

日射反射率(顔料比較)

 
 
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